注文住宅だと家の外壁の色に悩む。輸入住宅は?

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輸入住宅や注文住宅でマイホームを建てる時にもっとも悩むところは、もしかすると「家の壁」なのではないかと思っています。だって、わが家の設計をしてくれたベテラン設計士さんも「家の壁」には頭を悩ませていましたから。

いや、「家の壁」の材質自体は決まっていたのですけれど、迷ったところは「家の壁の色」なのですよね。言ってしまえば、家の壁の色はどのような色でもあり得るわけです。わが家は特徴ある外観デザインというわけではなく、よくあるオーソドックスな一戸建て住宅の外観デザインなわけですから。これが輸入住宅なら更に迷う要素が多いのかもしれません。

オーソドックスな我が家は「どのような色の家の壁」でも合うのですよね。そしてだからこそ、余計に悩むというわけです。家の設計デザインの専門家だって、「う〜ん」と悩むわけですから。そして言った言葉といえば、「結局は好みの問題でしょうか」ということです。

輸入住宅なおしゃれさな色合いを求める人もいれば、周りの家に馴染むような無難な色がいいと感じる人もいるでしょう。やはり家の壁の色にしても、その家に住む人たちの好みで選ぶのが良いのだとか。たとえば、わが家を設計してくれた設計士さんは、「ガルバリウムのツートンカラーの外壁よりも単色カラーの外壁の方が好き」だということでした。

「しかし2色を使ったツートンカラーの方がデザインにメリハリができるのも事実ですし、今支持されているのもわかりますね」ということでした。けれども設計士さんは「好みではないのですが」ということでしたから。

そしてだからこそ、私たち家族にしても家の外壁の色は悩みましたよ。本音を言えば、白色の外壁が良かったのですが、しかし道路沿いの家ですから排気ガス汚れが気になってくると思われましたのでやめました。

実際にうちの近所の白壁の家は、新築から3年が経過した時点で「あ、結構汚れているな」と、その家の前を車で通過しただけでも気づくぐらいですからね。なので、白色の外壁はやめておいて良かったと思っています。

そしてまあ消去法で、結局クリーム色寄りの壁になりました。結局は「好み」で決めましたね。白色の明るい外壁が諦めきれなくて、しかし壁が灰色にすすけていくのは嫌でしたので、妥協もしてのクリーム色の外壁です。でもまあ気に入っていますよ。輸入住宅のような凝ったデザインではないので、無難で良かったのでしょう。

ちなみに、外壁を検討する際は「実物を見て回る」ということをオススメします。実際に建っている家の外壁を見て回ることです。経年劣化の具合から、日光に当たった際の見え方まで確認することができますから、迷ったら実物を見て回るといいでしょう。これは注文住宅でも輸入住宅でも同様です。

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